- 2005年9月 7日 22:15
- お仕事日記
今日は広報次回号の写真撮影に近くの小学校に行ってきたのですが、そこですっかり顔なじみになった先生から思わぬ言葉が…
「○○さん、この記事の写真と題名、違うような気がするんだけど…」
え?…と思ってよーく見たら、前回号で掲載した写真と題名が明らかに違う。ここで掲載した写真は地元に縁のある写真家の方にお願いして寄稿していただいたものなので、特にまずい事態です。早速職場に戻ってからメールでこの写真家の方に連絡を取り、その後頂いた電話でお詫びしたのですが、5枚掲載した写真のすべての題名が違っていたことが発覚・・・ 平身低頭のお詫びを繰り返す私でした。
様々な要因が重なってのミスだったのですが、最終的には私の確認不足であることは間違いなく、次回号では何重にもわたるチェックをすることで、写真家の方との話がまとまりました。
しかし、広報を担当して1年半になりますがここまでのミスは初めてです。やはり「慣れ」と「慢心」があったということでしょうね。
改めて、初心に立ち返ろうと思った私でした。
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