- 2006年9月 4日 21:37
- 体調&病気
細菌の一種の「ヘリコバクター・ピロリ」に感染すると、胃がんになる率が5~10倍高まることが、厚労省研究班の大規模な追跡調査で分かった。ただ、海外の研究では、除菌しても胃がんにかかる率を減らせなかったとの結果が出ており、研究班は「予防には、禁煙や食事の減塩、胃がん検診の受診などを勧める」としている。(毎日新聞)(Yahoo!ニュースより)
やばい!!と思ったら、既に私の胃にはこの菌がお住まいになっておりまして…(爆)。
何もしないよりはましなので、次回通院の時に薬もらって飲みたいと思います(悲)。
- Newer: ほぼ日手帳2007
- Older: ルパン三世クロニクル スペシャル