迷惑メール送信元がわかるソフト?

迷惑メール送信元の調査機能を追加した「aguse β2」

ブイモールは6日、Webサイト情報やメール情報を調べられるサービス「aguse β2」を公開した。利用は無料。β2では、メールのヘッダを入力することで、送信元や送信経路などが確認できるようになった。

 aguse β2は、不審なURLや迷惑メールの調査が行なえるサービス。メールのヘッダから、送信経路、送信マシン名、IPアドレス管理者情報、ドメイン情報などがわかる。送信経路を偽装した形跡がある場合は警告表示が出る。(internet watchより)


 これ、早速会社へ来た迷惑メールで試してみたんですが、結構よくわかるんですよね。うちの会社もホームページ上でメールアドレスを公開している関係で、1日にかなりの量の迷惑メール来るので、毎日見る度に胸焼けがする思いです(爆)。
(できれば、「最近の迷惑メールの傾向」なんてエントリ上げて、よく来る迷惑メールのタイトルとか送信元を紹介したいくらいです(苦笑))。

 これで送信元を調べて、対策に役立てたいですね。

Trackback Pings(1)

from Private space ver2.0

» 元気なように見えても…

 昨日早く寝たおかげかわかりませんが、今日1日何とか無事仕事をしてきましたー。 ...

Post a Comment