- 2008年5月29日 21:49
- パソコン
「Mac OS X 10.5.3」公開、セキュリティ関連で多数の修正
アップルは28日、Mac OS X 10.5(Leopard)の最新バージョンとなる「Mac OS X 10.5.3」をリリースした。Mac OS X 10.5.3では、安定性や互換性の問題を改善したほか、多数のセキュリティ修正を行なっており、アップルではユーザーに対してアップデートを推奨している。
Mac OS X 10.5.3では、フォントの表示に関する問題や、AirPort、iCal、iChat、Time Machineなどに関する安定性や互換性の問題を改善。セキュリティ関連では、iCalに不正なカレンダーファイルを読み込ませることで任意のコードが実行可能になる脆弱性や、Apacheやrubyなどのソフトウェアに関する脆弱性など、多数の脆弱性を修正している。(Yahoo!ニュースより引用)
って事で早速アップデートしました。

SubPCとしてたまに使ってるMacですけど、未だに使い方がよく分かりません・・・(爆)。今度、ブートキャンプ使ってWindows入れてみようかな・・・。
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