- 2008年9月10日 22:26
- Web
「ウイルスバスター2009」にキーロガー対策 メモリ使用量削減
トレンドマイクロは9月10日、セキュリティソフト「ウイルスバスター2009」を発表した。コンセプトは「安心×軽快」。キーロガー対策など新機能を搭載し、メモリ使用量を削減して軽快に動くようにした。同日午後5時にダウンロード版を、9月19日にパッケージ版を発売する。
「キー入力暗号化」を新たに搭載した。Webブラウザ上で、キーボードからの入力を暗号化した上、通常のキー入力の伝達ルートをバイパスする機能。キーロガーが仕掛けられたフィッシングサイトなどで、入力したIDやパスワードが盗まれないようにする。Internet Explorer 6.0 SP2/7.0上に対応し、機能のオン/オフはユーザーが選べる。(Yahoo!ニュースより引用)
早速入れて使ってみたんですけど、確かに前の「2008」と比較しても動作は速いですし、もっさり感は無し。機能も強化されているのでお勧めしたいところですが、反面その機能を十分使い切れてない自分がいて、微妙なところです(爆)。
あ、あとインストールするともれなくブラウザ(私の場合IE7)のツールバーに、もれなくこのようなものが入ってきます。
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何じゃこりゃ・・・(謎)。
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